5月17日〜5月31日分のログ

 

昨日の夜たくさん泣いたから、朝起きると目が腫れてた。ずっと一緒にがんば ってきた友達の恋が終わっちゃった。振られても『おはよう』や『バイバイ』 の挨拶をがんばっていて、「友達」になれたんだって毎日嬉しそうだった。で もまだ残ってた「好き」の気持ちが「友達」だって思っても伝わっていたみた いで、それが相手に重く感じさせたみたい。あんなに一途で素直で可愛い子っ ていないのに。「友達」以下になっちゃったって笑った友達の前で、涙が止ま らなかった。一途っていけないことなのかな。

メールアドレスを聞いてから1ヵ月が過ぎた。今日は月に1度の大掃除。ちょ うど先月の大掃除の日に、放課後CD交換したんだ。ちょこっと懐かしくて、 思い出すと照れくさい。階段の人は窓の上のほうを拭いてた。菊さんと廊下で お話しながら階段の人のほうを見た。でもこっち側へ歩いてくる形になったと きは思わず教室の中に入ってしまった。だめだ、私本当に成長してない。

『知ってます!背の高い人ですよね!カッコイイじゃないですか!』後輩の祐 子ちゃんが階段の人のことをそう言ってた。階段の人は部活の成績などでよく 表彰されるから、少しだけ有名みたい。何だかちょっとだけ不思議な気持ちに なった。

"てかもう高3やけん卒業までには彼女が欲しい気がしてきた"

"池田さんて今まで何人と付き合ったことあるん?"

ふぁぁ〜。好きな人と恋愛系のメールをするのはすごく照れてしまう。それと 同時にすごくすごく不安になる。私、気持ち伝えたんだよね。私の気持ちはど こへ行っちゃったのかな。返事が曖昧なままなのに『彼女が欲しい』とか言わ ないで。その「彼女」になりたいのに。私、好きって言ったんだよ。

5月15日(木) 雨

 

みんなウサギ耳!何だかんだいって仲良し♪

色とりどりの応援グッズ、大きな掛け声と笑い声、競技の前にクラス全員で組 む円陣。どれもが最後になっちゃうなんて信じられない。1年のときとは比べ 物にならないくらい楽しい。勝ち負けなんかじゃなくて、ただ一緒に騒げるだ けでいい。おそろいのウサギの耳してるだけで、チームワークがうんと深まっ た。男子も恥ずかしがらずに付けてくれて嬉しかった。

玉入れも10人11脚も対抗リレーも1位にはなれなかったけど、ビリにもなら なかった。運動部の子が他のクラスに比べて少ないから、ビリ決定だよ〜って みんなずっと前から言ってたのだけど、途中経過で2位だったときもあってす ごくテンションが上がった。リレーの実況しながら、自分のクラスがトップを 走ってたときは『うそぉ〜!』ってマイクを通して言っちゃったくらいびっく りした。(結局4位くらいだったのだけど、でもすごかったよ!)

階段の人はいろんな競技に出てた。走るのほんとに速いなって思った。いつも おっとりした感じの人だから、今日みたいに走り回ってるのはすごく新鮮だっ た。違うクラスだから大きな声じゃなくて、心の中で応援してみた。メールで 教えてくれた出場する競技に階段の人が本当に出てて、当たり前なのに何だか 嬉しくてしょうがなかった。

「ぐるぐるタプタプ」という競技の実況中継のとき。矢野先生にアドバイスを いただきながらノリノリで実況してたら、スピーカーから『BABY BABY』 が流れた。運営委員の人が選曲してくれたのかな。『BABY BABY』は階段 の人が『これ、昼の放送のときに流してよ。』って言ってた曲。すごく嬉しか った。階段の人、聞いてるかなぁって思った。絶対聞いてそうって思った。

全部の競技が終わって、最後の種目のフォークダンス。『絶対あたらんし。手 ぇ繋ぎたいのに〜!!』って氏家ちゃんにずっと言ってた気がする。学年全員で ひとつの円を作ったとき、階段の人は対角線上にいた。もう絶対無理だぁって 泣きそうになった。『フォークダンスがすべてじゃないけん気にせんの!』っ てみんなが言ってくれて、気にしないことにした。

みんなで大笑いしながらダンスした。曲に合わせて『ヘイ!ヘイ!』って言っ てる男子とかいて、ほんとにおもしろかった。顔にペイントをしてて誰だか分 からなかった人もいた。3曲目くらいになったときに、ふと円を見ると階段の 人がさっきよりもうんと近くなってた。もしかしたらあたるかも!って思った ら、ばっちりペアになることができた。うひゃ〜!!

手を繋いだとき、むちゃ恥ずかしくなった。信じられなかった。何か話さなく ちゃって思って『さっき、BABY BABYかけたんで!』って言ってみた。そ したら『おう!』って言ってた。目がパチってあって、むちゃ恥ずかしくなっ てすぐに下向いてしまった。照れた〜!!フォークダンスが終わったあと、みん なが『よかったの〜!!何か話しよったやろ!!』って言ってくれて、むちゃ照れ てしまった。

教室に戻ったあと、ケンちゃんとシオシオが缶ジュースを一人ずつ買ってくれ た。『うちのクラスは練習マジメにしよらんくてどうしようかと思たけど、ビ リじゃなかったの!お疲れ!』ってケンちゃんが言って、みんなで乾杯した。 すごくすごくおいしかった。いっぱいみんなで叫んだ。すごくすごく、楽しか った。もう大きな行事は文化祭だけになった。明日からまた思いきり勉強モー ドになるけど、このクラスのみんなとなら乗り越えられるって思った。

鶯嬢? パフォーマンスにSTAFFTシャツ私だけ長袖なのは、日焼け防止のため。応援団長菊さん★かぁっこいい!違ったらどうしよ。とっても速かった!

5月13日(火) 晴れ

 

グラウンドに出て機材をセッティングする。明日は体育祭。実行委員のみんな がテント出したり長机を並べたりしてた。部室塔から背の高い人がグラウンド を通ってテニスコートに行ってた。階段の人だ。セッティングなんてややこし くて面倒だなぁとか思ってたのだけど、最高って思った。のんちゃんが『ほら ごっち、わざとボール拾って届けておいで!』とか言ってくれて、笑った。

ときどき、本当にときどきテニスコートのほうを見た。いっぱい人がいて、ど れが誰だか全然分からなかったのだけど、でも何となく分かった気がする。し おりちゃんとマイクテストするとき、ワザト大きな声で『あ〜!』って言って みた。少し離れたテニスコートまで、声は届いたかな。

準備も終わってすっかり暗くなった。いつか階段の人にCDを返した門のとこで あゆみちゃんと後輩のまこっちゃんとお話した。『先パイー、明日好きな人と フォークダンスあたらんかもしれん・・。』まこっちゃんが言うと、その友達が やって来て『あたしは出席番号からすると最初にあたるんやけどな、絶対無理 やねん。照れて何も話せん!!』って半泣きになってた。その子はてっきり彼氏 くんがいそうな雰囲気してるのにすごく純粋な子で、初めてお話したのにいっ ぱい応援したくなった。

みんな恋してるなって思った。フォークダンス、階段の人とはペアになれるか な。『あたったら笑うけん!』って前に宣言しちゃったから、もしペアになれ たら思いっきり笑っちゃおうっと。もしなれなくても、ひとことでもいいから お話できたらいいな。

"きれいな人が好きっぽい。池田さんはかわいい系やの。"

−それタイプじゃないって言ってるやん そんなハッキリ言わないでよ

"ごめん。でもかわいい人でもえー人おるけんの。性格よけりゃえんやって。"

−わ、じゃぁ性格いい人になれるようにがんばることにする

"十分性格えーと思うんやけどの。池田さんは普通にしとったらえんやって。"

−ほんと?じゃぁこのままでがんばろっと

いつか、君の「好きな人」になりたいな。キレイ系じゃ全然ないけど、タイプ じゃないけど、それに近づけるようにがんばりたい。いつか好きなタイプが 「キレイ系」から「かわいい系」に変わってくれますように、「好きな人」に なれますように、がんばりたいです。

5月12日(月) 晴れ

 

休みの日の学校は、いつもよりも静かだ。靴箱へ向かうときに、ペタペタと自 分の足音が響く。この前はここで階段の人とすれ違った。今日は階段の人は練 習試合みたい。"今は体育祭より総体のほうが大切やけん"っていつも階段の人 は言ってる。その度に私は『がんばってね。応援してるね。』としか言えなく て、何だかもどかしくなる。

教室には上野ちゃんと氏家ちゃんがいた。ふたりとも部活の格好をしてた。氏 家ちゃんは旗に色を塗ってて、上野ちゃんは針金をペンチで曲げてた。今日は 体育祭の応援グッズを作るために、好きな時間に集まることになってる。私は 上野ちゃんの横に座って、ウサギの耳をカチューシャに付けていくことにし た。3人でずっとおしゃべりしながら作業してたら、ゆきちゃんも途中から来 てもっと賑やかになった。

部活のお話になったとき、ゆきちゃんが『うちの高校、テニス部てほんまに強 くない?この前も○○くんが賞状もろてたし。何者?!』って言った。○○くん とは階段の人のこと。まさかいきなり名前が出てくるとは思わなくて、むちゃ びっくりしてしまった。そしたら上野ちゃんと氏家ちゃんが大笑いしながら、 『何者やろな、ごっち!』って言った。ゆきちゃんは『え、わ、もしかして? えー!』とかって一気に笑顔になって私の顔を覗き込んだ。私はひたすらワザ ト無表情にしてたのだけど、耐えられなくなって大笑いしてしまった。

最近メールしだしたことと、映画に行ったことをなんとなく言ったら『それも う付き合いよるでん♪』って言ってくれて、何だかすごく照れた。そのあと、 いろんな中学の卒業アルバムに階段の人が載ってることが分かった。(部活の 欄で、その中学の対戦相手だったのが階段の人で、写ったみたい。)むちゃ笑 ってしまった。きっとそれを階段の人に言ったら『まじで。なんか恥ずいし。 やめてほしいの。』とかって言うんだろうなぁとか思った。

『でも何で学科も違うのに好きになったん?』ってゆきちゃんに聞かれて、何 でだろって思った。同じ授業なんてひとつもないし、学年でキャーキャー騒が れている男子なわけでもない。(私は騒いでるけど。)ただ「1年のときに少し だけメールをした」人なだけだったのに。いつのまにかどんどん気になってい ってた。

隣のクラスに誰もいなかったから、上野ちゃんと勝手に入ってみた。応援グッ ズもたくさん作ってあって、『負けたくないし!』ってふたりで言いまくって たくさん笑った。後ろの黒板に体育祭の種目のメンバー表みたいなのが書いて あった。その中に階段の人の名前をみつけた。同じクラスだったら、当たり前 にアドレス聞けてたのかな。打ち上げで簡単に一緒にマックだって行けてたの かもしれない。

もうすぐ勇気を出した日から一ヶ月。アドレス交換してメールをしだしたこ と、CD交換したこと、遠足のバスでずっとメールしたこと、映画に行ったこ と、たくさんお話したこと、告白のこと。階段の人にとって、この一ヶ月は いつもと同じ一ヶ月なのかな。私にとっては、こんなにドキドキした一ヶ月 は初めてだよ。一ヶ月前に比べて、少しでも私のこと考える時間が増えてた らいいのになって思った。

5月10日(土) 晴れ

 

教室を出ると、ちょうど廊下に階段の人がいた。すごくビックリして嬉しくて、 でもドキドキして『わぁー』とか言いながらそのまま後ずさりしてしまった。そ したら岩澤ちゃんが私の手を取って『ほら、行くよごっち!』ってもう一度私を 教室の外に引き出してくれた。階段の人が友達と前を歩いてた。『うわぁ、ワカ (背の高い男子)よりも背ぇ高いんやなぁ!あの人!』って、岩澤ちゃんが驚いて た。ほんとに高いや。私、その横を歩いてたんだ。時間が経てば経つほど、夢だ ったんだって思ってきちゃう。でも、ほんとなんだよね。

『リクエストしてえんかな?この曲流してや。この曲がイチバン好きや。』貸し てもらったCDの曲を着メロにしたよって、階段の人の耳元に携帯を近づけて聞か せてあげたときに、そう言われた。私は放送部でお昼によく好きな曲を流してる から、階段の人がリクエストしてくれた。でも私は何だかすごく照れてしまって 未だに流せてない。お弁当の時間、しおりちゃんが『今日は○○特集いきます ー☆』って少し懐かしい感じの曲を流してた。階段の人はあのときリクエストし てくれたの、覚えてるのかな。少し照れるけど、でも絶対にあの曲流したい。

"ミッキーの耳だったような気がする。けっこう恥ずいし。絶対つけんけん。そ っちは何作るん?"

告白した日を境に、私の呼び方が「そっち」になってしまった。階段の人は意識 してないのかもしれないけど、私はそれがすごくすごくショックだった。一気に 遠ざかってしまった気がする。でも体育祭の応援で、階段の人のクラスはミッキ ーの耳をつけるみたいで、何だか大笑いしてしまった。絶対つけてねって何度も 言っちゃった。見たいし!絶対見たいな。ちなみに私のクラスはNOVAウサギの 耳。体育祭、すごくすごく楽しみ。

"がんばってほしいの。もしうまいこといったら調子のるやろの。うまいことい ったら何かうらやましいわ。"

友達くんの恋のこと。「うらやましい」って階段の人も思ったりするんだなぁ。 学校の近くでもうすぐあるお祭りのことも、"一回彼女とかと二人で行ってみた いなぁとか思いよったけどもうできそうにないけんかなしい。"って言ってた。 そんな告白した私の前で言わないでって感じだったのだけど、でも何でも素直に 言ってくれるからやっぱりいいなぁって思う。

"まだ誰にもゆーてない。"ことを教えてもらえた。何だか少しだけ嬉しかった。 一ヶ月前まではひとことだって話したことなかったし、きっと階段の人は私のこ となんて本当に知らなかったと思う。(1年のときにメールしてたのは覚えててく れたけど)アドレスを聞いて3週間。私、階段の人の友達にはなれたって思うん だ。宣言した通り、まだまだがんばるからね。振り向いてもらえるように。

5月7日(水) くもりときどき雨

 

高校生活最後の体育祭まで、あと1週間。朝のグラウンドは掛け声や笑い声、地 面を蹴る音や砂埃の中に転ぶ音で溢れてた。どのクラスも担任をも巻き込んで早 朝練習。私も氏家ちゃんやタニミカと見えない紐で足を結んで、10人11脚の練 習をさっそくしてみた。自分達のしていることがバカらしくて、でも本当に楽し くていっぱい笑った。近くで階段の人も大笑いしながら友達と肩組んで走って た。「体育祭は練習んときが楽しいんの。」って言ってたのを思い出して、ほん とに階段の人も楽しそうだって思った。

一緒にマックを食べたときの、ハッピーセットのプーさんのおもちゃをカバンに 付けてみた。「なんや、こんな顔しよるんかぁ」とかって階段の人がプーさんの 顔をブニブニしたやつ。気づいてほしいから付けてるのに、移動教室ですれ違っ たりするとき、妙に恥ずかしくなってカバンを少し隠してしまう。それじゃぁ何 にも意味ないのに。

休み時間はいつもタニミカと岩澤ちゃんとおしゃべり。どこからこんなに話題が 出てくるんだろって自分でも不思議に思うくらい、ずっとお話してる気がする。 ずっとずっと笑ってたのに、ふとみんなの表情がストップして、そして私を見 る。階段の人が私のクラスの前の廊下に来た。みんなで目を合わせて、一気に笑 顔になる。階段の人とパチって窓越しに目が合って、すっごく嬉しくなった。や っぱ休みの日じゃなくて学校がいい。メールなんかじゃなくて、会ってお話でき るほうがずっとずっといい。とか言いながら、学校じゃ全然話せないのだけど。

放課後。あゆみちゃんと後輩のまこっちゃんとお話しながら下校時刻まで残っ た。まこっちゃんは好きな人にひとこと『バイバイ』って言うために残ってたみ たい。でもすごくすごくその気持ち分かる気がする。「一緒におったげるよ」と か言いながら、私も階段の人の部活が終わる時間くらいまで残れることが嬉しか った。総体前だから、私達が帰ることになったときもまだ部活は終わってなかっ たのだけど。テニスコートの横を通りながら、がんばってねって思うことしかで きなかった。

5月になったばかりなのに、夏と変わらないくらいの気温が続く毎日。私の気持 ちも少し急いでるのかな。いっぱいいっぱい気になりすぎて、また前みたく「気 持ちが重すぎる」って思われるかもしれない。でも、暑さと比例して気持ちが大 きくなってく気がする。

5月6日(火) 晴れのちくもり

 

いつのまにか占いに頼らなくなってた。少女マンガも読まなくなってた。毎週か かさず見てたあいのりだって、最近は一週見過ごしても気にならなくなった。そ れは自分の恋で精一杯だからなのかな。夢みるような甘い恋なんかじゃないけど 自分の恋が私の中でイチバンになっているからなのかな。

階段の人は私の気持ちを『知らなかった』って言ったけれど、本当はちゃんと知 っていたみたい。映画に行くことが決まった日も、嬉しそうな顔して報告してく れたよって、宮武くんが教えてくれた。嫌な風には思ってないはずやでって言っ てくれて、少しだけ安心した。でもそれは宮武くんの言葉だから、階段の人に宣 言した通り私はまだまだがんばるよ。いつか振り向いてもらえるように。

階段の人は、私が告白したことをすっかり忘れちゃったのかってくらい、本当に 普通に接してくれる。(日記を更新していない間、少し怒らせちゃったことがあ ったりなんかもしたのだけど)今日は階段の人の友達くんのことで、相談をされ た。この前の恋の相談の続きみたい。

"○○さん(友達くんの好きな子)に□□(友達くん)のことどう思っとるか聞いた りできるん?"

私だって階段の人からの返事待ってるのに!って思ったのだけど、ちゃんと相談 にのってあげた。『さりげなく、お願い。』とか言われて、何だか自分のしてる ことが情けなくなってきたのだけど、大好きな階段の人の頼みだし。というか友 達くんもそれくらい自分で聞いてよ!とかって思ったのだけど。

友達くんの恋を今はふたりで見守る感じになってる。たくさんメールできるのは 嬉しいのだけど、私の気持ちはどうなるのかな。私の恋は、どうなるのかな。で もこうしてメールしていると、本当に階段の人は友達思いなんだなって思うし、 いっぱいいっぱいいいところ知れた。ほんとは今すぐにだって告白の返事を言っ てほしいのだけど、でももしかしたらいっぱい考えてくれているのかもしれな い。ゆっくり、待とうと思う。階段の人がいつか振り向いてくれますように。

P.S. 明日の練習試合がんばってね。

5月4日(日) 晴れ

5月17日〜5月31日分のログ

Back